2014年9月9日火曜日
UNCHAIN/あいのうた
この間紹介したUNCHAIN。
彼らのカバーの中で、一番素敵だと思うのがこの曲。
Charaの「あいのうた」をカバー。
Charaとは違った切なさを感じることができる1曲。
2014年9月6日土曜日
2014年7月31日木曜日
フジファブリック - 赤黄色の金木犀
フジファブリックを知ったのは今年に入ってから。
とてもいい。
しかし
志村が死んでしまった。
もう彼らの新しい歌を聞けないと思うと
今をもっと大切にしようと思った。
とてもいい。
しかし
志村が死んでしまった。
もう彼らの新しい歌を聞けないと思うと
今をもっと大切にしようと思った。
2014年7月3日木曜日
タイガー&ドラゴン ~ 昼顔 - 横山剣 with Bank Band LIVE
いきなり出てきて、ここまでテンションを上げられる人をなかなか見たことがない。
クレイジーケンバンド、横山剣。
一度ご覧下さい。
2014年6月17日火曜日
2014年6月12日木曜日
2014年6月5日木曜日
Mewのドラム
もう冬は完全に終わったのに、、
デンマークのバンド、「Mew」が聴きたくなった。
Mew Japan official site
Youtubeで探していたら、
Mewのドラムを非常に上手に叩く一般の方の動画を見つけた。
有名人のドラムをコピーしている一般の方の動画を見るのが好きだが、
ここまで上手にコピーしている人はなかなかいない。
一度覗いてみてください。
https://www.youtube.com/watch?v=F9FkUiApJLs
デンマークのバンド、「Mew」が聴きたくなった。
Mew Japan official site
Youtubeで探していたら、
Mewのドラムを非常に上手に叩く一般の方の動画を見つけた。
有名人のドラムをコピーしている一般の方の動画を見るのが好きだが、
ここまで上手にコピーしている人はなかなかいない。
一度覗いてみてください。
https://www.youtube.com/watch?v=F9FkUiApJLs
2013年3月30日土曜日
2013年3月12日火曜日
2012年11月15日木曜日
2012年4月10日火曜日
2012年1月24日火曜日
2012年1月12日木曜日
2011年11月22日火曜日
eastern youth
eastern youthは今何をしているのだろう。
大学の授業で、この曲でプレゼンをした。
日本文化がいかに世界に出ていくかについて。
若かった。
久しぶりに彼らの歌を聞いて、熱いものがよみがえってきた。
大学の授業で、この曲でプレゼンをした。
日本文化がいかに世界に出ていくかについて。
若かった。
久しぶりに彼らの歌を聞いて、熱いものがよみがえってきた。
2011年10月29日土曜日
2011年10月22日土曜日
2011年10月13日木曜日
2011年9月17日土曜日
2011年7月12日火曜日
時が止まる
YOUTUBEには、時折とてつもないお宝が眠っていることがある。
坂本龍一の生演奏。
「ダウンタウンのごっつええ感じ」のエンディングで、彼がみせた最高のパフォーマンス。
何度聴いても鳥肌がたつ。
時が止まる快感。
みなさんにも是非。
坂本龍一の生演奏。
「ダウンタウンのごっつええ感じ」のエンディングで、彼がみせた最高のパフォーマンス。
何度聴いても鳥肌がたつ。
時が止まる快感。
みなさんにも是非。
2011年6月18日土曜日
HI-STANDARD
Oricon lifeの記事より。
Hi-STANDARD復活!11年ぶりに『AIR JAM』開催決定
中学、高校とコピーバンドをやっていた。
僕はスピッツが大好きな、内向的な少年だった。
しかし、男子校でバンドをやるような人は、血の気の多い輩が多い。
Hi-Standardは僕にとっては激しすぎる音楽だったが、無理やりテンションを上げて、コピーバンドに参加したりした。
彼らの主催するロックイベント「AIR JAM」は、日本のロックイベントの中でも、海外に紹介できる、素晴らしいイベントなのではないかと思う。
Hi-Standardの魅力は、音楽のみならず、イベントを主催するエネルギーの大きさにもある。
彼らの人間としての魅力が、イベントに参加する他バンドを呼び寄せるのだろう。
僕はHi-standardのように、全力で自分を表現できなかった。
やり場のないエネルギーの解放を、彼らは音楽で世の中に具現化している。
Hi-STANDARD復活!11年ぶりに『AIR JAM』開催決定
中学、高校とコピーバンドをやっていた。
僕はスピッツが大好きな、内向的な少年だった。
しかし、男子校でバンドをやるような人は、血の気の多い輩が多い。
Hi-Standardは僕にとっては激しすぎる音楽だったが、無理やりテンションを上げて、コピーバンドに参加したりした。
| Hi-STANDARDは、難波章浩(Vo&B)、横山健(G&Vo)、恒岡章(Dr)の3人からなり、“ハイスタ”の愛称で1990年代後半のメロコア/パンクシーンをリードしてきた。2000年8月の『AIR JAM 2000』(千葉マリンスタジアム)を最後に活動を休止したが解散はしておらず、この11年間、その動向が注目されてきた。 |
彼らの主催するロックイベント「AIR JAM」は、日本のロックイベントの中でも、海外に紹介できる、素晴らしいイベントなのではないかと思う。
Hi-Standardの魅力は、音楽のみならず、イベントを主催するエネルギーの大きさにもある。
彼らの人間としての魅力が、イベントに参加する他バンドを呼び寄せるのだろう。
僕はHi-standardのように、全力で自分を表現できなかった。
やり場のないエネルギーの解放を、彼らは音楽で世の中に具現化している。
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